これは完全に趣味の記事になりますが、書きたいので書きます。
私は、糸井重里さんが運営しているほぼ日刊イトイ新聞というサイト(https://www.1101.com/home.html)がだしている、ほぼ日手帳を雑記帳・縁起物として使っています。
しばらくデジタルツールで仕事の運用をしていたのですが、どうしてもその日に何をするかを構造的に考えるのには紙の方が良かったりするんですよね。かといってA5手帳は持ち歩きにくいしで、結局行き着いたのがこのほぼ日手帳と、ダイアログノート(https://dialog-notebook.stores.jp/)などの小さな手帳だったりします。
このほぼ日手帳、毎年新作のカバーが発表されるのですが、その中には抽選でしか買えないカバーもあるんですね。で、この抽選でしか買えない手帳カバーが今年当選しまして、先日届けられたのです。
早速装着してみたのですが、↓な感じで、皮が柔らかくて持っていて気持ちが良いです。ということで使い倒して行きたいなと思います。

ということで、ただの自己満足な自慢になってしまいましたが、ほぼ日の革手帳はだいたいクオリティが高いのでオススメですよ。気になった人はチェックされると良いかも知れないです。

山口県弁護士会(弁護士登録番号:43184)
平成20年3月 広島大学法科大学院卒業
平成21年9月 司法試験合格(63期)
離婚問題・男女問題は、どうしても感情的になりやすく、一人で考えていたのでは問題が絡んでいく傾向があります。また、DVやモラハラがある場合、すでに夫婦間で上下関係が定まっていますから不利な条件を押しつけられがちです。調停手続も法律知識が必要ですのでご不安な事もあるでしょう。事件解決のパートナーとして、あなたの不安や問題を適切に解決することのご協力をさせていただければ幸いです。


